eVisaセンター(オンラインビザ申請取得代行サポート)についてのご案内


eVisaセンターとは


eVisaセンターとは


eVisaセンターは格安価格でお客様に代わり、ビザ代理申請代行取得サポートを行うビザ代理店です。お客様がスムーズに渡航できるよう、より分かりやすく丁寧なサービスを心掛けております。ご安心してお申込み下さい。

ビザ取り扱い国


取り扱いビザについて


eVisaセンターでは、[オーストラリアビザ][カンボジアビザ][アメリカビザ][ニュージーランドビザ][カナダビザ][スリランカビザ][バーレーンビザ][インドビザ]の計8ヶ国各種ビザを取り扱っております。

日本語だけの簡単お手続き


日本語だけの簡単お手続き


eVisaセンターでのお手続きは、オンラインビザ質問書による日本語だけの簡単お手続きで完了します。
難解な申請手続きや英語での申請手続きに不安を感じるお客様に、大変ご好評を頂いております。

格安価格と迅速対応


格安価格と迅速対応


eVisaセンターは、全てのお手続きをインターネット上で完結させる等、徹底したコストカットで、格安価格での高品質なサービスを実現させています。またお客様にご安心いただけるよう常に迅速対応を心掛けております。

eVisaセンターが選ばれる理由


eVisaセンターが選ばれる理由


eVisaセンターは、オーストラリア大使館にて実際にビザ発給審査決定を行っていた、元オーストラリア大使館ビザ査証課マネージャー運営による、ビザ代行サポートをご提供しております。豊富な経験と専門知識で多くのお客様にご支持頂いております。


ビザ申請に関するお客様の様々な疑問やご不安にも丁寧にお答えしております。


ビザが却下されたしまった場合

ビザが却下されてしまったんだけど、どうしたらいいんだろう?

犯罪歴がある人のビザ申請?

過去に犯罪歴があるんだけど、ビザ申請に影響はないか不安。大丈夫?

留学する子供に付きそう家族のビザ申請

留学する子供に付きそう家族のビザはどうすればいいの?

ビザの種類が多すぎて分からない場合

ビザの種類が多すぎて、自分の取得すべきビザが分からないんだけど?

お気軽にご相談下さい。

その他、

  • ビザの有効期限が分からない時はどうしたらいいんだろう?
  • 出発日までどのくらいの余裕を持ってビザ申請すればいいんだろう?ビザ取得までのだいたいの日数はどのくらい?
  • ビザ取得に際して健康診断とか必要なの?
等々、ビザ申請に関するお客様の様々な疑問やご不安にも、経験豊富なスタッフが丁寧にお答えサポートさせて頂きます。
ご相談、お問合わせは無料で承ります。ビザご相談窓口より24時間受け付け中です。


お問い合せ

eVisaセンターなら簡単3ステップでビザ取得が可能です。


Step1


お申し込み手続き

ご希望のビザ代理申請サービスのお申込手続きに進む


ご希望のビザ代理申請サービスのページから、お申し込みの流れに沿って、お申込手続きを進めて下さい。

お申込手続き完了と同時に「お申込確認メール」が自動返信されます。
速やかに内容をご確認の上、次のステップへお進み下さい。

Step2


オンライン質問書作成

お申し込み確認メールの案内よりオンライン質問書を作成


パスポート番号等をお知らせいただく際に、日本語で作成していただくのがオンライン質問書です。オンライン質問書作成ページは「お申込確認メール」の中でご案内させていただいております。

このオンライン質問書が確認出来次第、代理申請を開始させていただきます。

Step3


ビザ許可通知書を確認

当センターより送信されたビザ許可通知書の内容を確認


当センターよりビザ許可通知書をお客様へ電子メールで送信させていただきます。ビザが正しい内容で許可されていることを、お客さまご自身で必ずご確認下さい。

間違いなければ後はご出発するのみとなります。お気をつけて行ってらっしゃいませ。

※ビザの種類によっては、別途必要種類のご準備、健康診断等を受診して頂く場合もございます。

このようなお客様にご利用頂いております。

ビザを申請取得する為には、様々な書類の準備・複雑で難解な手続き・大使館等へ出向くなどの手間と時間がかかります。
eVisaセンターでのお手続きは、簡単な日本語でのお手続きのみで、インターネット上でビザ取得が可能です。
その他ビザの種類によっては、別途必要書類のご案内や健康診断等のご案内など、様々なサポート体制を整えております。
お時間のないお忙しいビジネスマンや主婦の方不慣れな手続きに不安を感じる方など、多数のお客様にご利用頂いております。

【ご利用者様一覧】

国会議員、地方議員、芸能人、タレント、スポーツ選手、大学教授、医師、弁護士、テレビ局・報道関係者、一流企業研修渡航、国家公務員、地方公務員、中・高等学校修学旅行、大学サークル旅行など幅広い分野のお客様にeVisaセンターのビザ代理申請・ビザ代行サポートをご利用頂き、大変ご好評いただいております。


オーストラリアビザは入国目的によって取得すべきビザが異なります。

オーストラリアへ渡航・入国を希望する渡航者は、オーストラリア国民及びニュージーランド適格国民を除き、目的にあったオーストラリア ビザの取得を事前に行い渡航しなければなりません。

渡航目的別オーストラリアビザ一例
  • オーストラリアビザの取得が必要のない航空機での通過の場合

    第3国へ向かうためにオーストラリアを航空機で通過される旅行者で、無査証通過条件を満たすことが出来ればオーストラリア ビザを取得することなくオーストラリアを航空機で通過するが可能です。

  • ETAS対象国籍者の3ヶ月以内の観光、休暇、親族・知人訪問、非公式語学留学目的でのオーストラリア渡航の場合

    日本人、韓国人、マレーシア人、シンガポール人、アメリカ人、カナダ人、フランス人、英国人等の移民局規定パスポート所持者(ETAS対象国籍と呼ぶ)が、3ヵ月以内の観光、休暇、親族・知人訪問、非公式の語学留学目的でオーストラリアへ入国を希望される際に申請いただくオーストラリア ビザは観光用ETASイータスETA電子入国許可となります。

    このETAS(イータス)オーストラリア ビザはオーストラリア大使館へビザ申請の為にわざわざ出向くことなくインターネット上でビザ申請から取得までが可能な大変便利なインターネットビザ申請をご利用いただけます。

  • ETAS対象国籍に該当されない方が観光、休暇、親族・知人訪問、非公式の語学留学目的でオーストラリアへ渡航する場合

    上記条件のお客様に取得していただくオーストラリア ビザは訪問ビザ(Visitor Visa) サブクラス600ビザとなります。

  • 3ヵ月を超えて学生・留学目的でオーストラリアへ渡航される場合

    上記条件のお客様は学生ビザの申請が必要となります。

  • 学生ビザを所持している又はこれから申請されるお子様の身の回りの世話をする目的で同居を希望する親または規定親族がオーストラリアへ渡航する場合

    上記条件のお客様が申請するオーストラリア ビザは学生ガーディアンビザとなります。

  • ワーキングホリデー制度を利用してオーストラリアへ渡航する場合

    上記条件のお客様が申請するオーストラリア ビザはワーキングホリデービザとなります。

  • 研究活動を行う目的でオーストラリアに渡航する場合

    オーストラリアにある高等教育機関または研究機関によりスポンサーされ、それら機関にて研究プロジェクトに参加されるまたはその観察をされる目的でオーストラリアへ入国を希望される、Senior academic title保持者(または元保持者)または修士・博士課程で研究活動をしている学生で、そのカリキュラムでオーストラリアの高等教育機関または研究機関での研究活動が必須となる学生(卒業1年以内の元学生の申請可能)が申請いただけるのが、Subclass 408 Temporary Activity visaとなります。

  • 職場環境での職業訓練を受ける目的でオーストラリアに渡航する場合

    • 免許取得や資格取得登録のために必要となる職場環境での職業訓練を受ける方
    • 移民局規定職業リストにある職業のスキル向上のために職場環境での職業訓練を受ける方
    • オーストラリア国外で在籍する高等教育機関での単位を得るために職業能力開発訓練を最大6ヶ月までオーストラリアで受ける方

    が申請いただくビザがSubclass 407 Training visaとなります。

>>>こちらより更に詳細なオーストラリアビザの種類・種別をご確認いただけます。


ご注意下さい!!

上記のように、滞在目的にあったオーストラリア ビザ申請を渡航前に行い、適切なオーストラリア ビザを取得してからオーストラリアへ渡航いただくこととなります。

入国目的と異なったオーストラリア ビザを便宜上取得しオーストラリアへ渡航されると、オーストラリア到着時の入国審査において、入国目的に合わないオーストラリアビザを取得しているという理由オーストラリアへの入国が許可されず、そのまま強制送還されるケースも度々報告されておりますので十分ご注意ください。

オーストラリアビザは滞在目的別に多岐にわたりビザ種別(サブクラスと呼ぶ)が用意されているため、お客様ご自身でどのオーストラリア ビザを申請し取得すべきか判断できないケースが非常に多く見受けられます。

2011年5月15日現在、永住ビザ(Permanent visas)に分類されるビザは54種類、一時ビザ(Temporary visas但しBridging visasを除く)では70種類のビザ種別(サブクラス)が設定されております。

オーストラリア国内においてお客様のことを受け入れる機関・企業・団体・個人などがいる場合には、その受け入れ先経由で最寄りのオーストラリア移民局へ詳細な受け入れ目的、受入れポジション、滞在予定期間等を伝えて、どのサブクラスのオーストラリア ビザ申請をすべきか確認していただく作業から始めていただく必要があります。

場合によっては現地受入れ先がお客様のことを受け入れるために、オーストラリア移民局宛てにスポンサーシップ申請(受け入れ先の財務審査等)及びノミネーション申請(受入れポジションに対する審査)と呼ばれる申請手続きがビザ申請前に必要となる場合もあります。

オーストラリアへの渡航が決まりましたら、速やかに入国目的にあったビザ種別(サブクラス)を確認いただくとともに、確認されたオーストラリア ビザ サブクラス申請に沿った必要書類の準備をスムーズにされることが最も重要となります。


取得すべきオーストラリアビザ種別(サブクラス)が分からない場合は、お気軽にお問い合わせ下さい。


ビザに関する様々なご質問やご相談も、随時無料で受け付けております。また企業様、団体様等での一括お申込みに関しましてもお気軽にご相談下さい。